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アンティック-珈琲店-、ダウト溺愛











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武道館前進(補)

5/19 みく日記
最後まで読んでくれたらうれしいですo(≧∀≦)o

ニャッピーo(≧∀≦)oみくです。
日記を書こうと何度もパソコンに向かったけど言葉がまとまらない。。
今の心境、正直、俺にも分からない。こんな自分は初めてだ。
ただ、プレッシャーに耐えきれない自分がいることは事実だ。

5月17日、待望の5thアニバーサリーのフィナーレのライブを東京ビックサイトで行った。
この日は俺達とカフェっ仔の5年間を祝う、記念的なライブ。
俺にはそんな意味あいが強かった。
5年間、色んな事があった。
名前も知らない、性格も知らない、音楽初心者です的な俺達が出会い、わきあいあいとしてライブを行っていた。
そして、だんだん知らないうちに会場がでかくなり、自分達がどんな存在であるべきなのかを知ることになる。
いつの間にか、カフェっ仔に生きる希望や、勇気、そして明日に向かう元気を与える存在になっていた。
そう、俺は居場所をカフェっ仔から教えてもらったんだ。
バンドを始めるまで存在価値ゼロの糞人間。
今でも糞人間って思ってる人は沢山居ると思う。
でも、沢山のカフェっ仔が俺に感謝のメッセージをもらって、こんな自分でもちゃんと人に影響を与えてることを知った。
そこで俺は誓った。
底辺世界で生きる俺でも、大きなステージでこんなに輝くことが出来るんだって、みんなに教えてあげるんだって。
その大きなステージってのが日本武道館だ。
それを決意したのはまだアンカフェが原宿三部作をやってる頃だね。
叶わぬ夢だけど頑張ろうって思った。
俺は自分の居場所を与えてくれてるカフェっ仔にすごく感謝をしている。
だから逆に俺は居場所を与えてあげたい。
よくメッセージで尊敬してますと来るけど、大きな間違えだ。
俺はみんなが思ってるほど強い人間じゃないし、みんなよりきっと落ち込みやすいし、ぶっちゃけた話、毎日、鬱病の薬を飲んで病気と闘ってるよ。
ホントは薬に頼っちゃいけないのかも知れないけど、飲まないと、人と喋ることが怖いし、大勢の街の中を歩くとクラクラしちゃうし、冷や汗かきっぱなしだよ。
だから自分でもよく思うけど、馬鹿な発言を沢山しちゃうんだ。
今ももうしちゃってると思うけど。。。
でもそんな俺がみんなの前で歌ってるって、自分でも驚いちゃう。
絶対、奇跡に等しい。でもそんな俺をここまで育ててくれたのは誰がなんと言おうとカフェっ仔なんだ。
居場所を与えてくれたのはカフェっ仔だよ。だから俺は全力で恩返しをしたい!
俺みたいに世の中に怯えてる弱い人間でも絶対、必要としてくれてる人はいるんだよって教えてあげたい。
少なくともこれを読んでるキミを俺は必要としているからね。

そして大切なメンバーである坊君の脱退。
解散が頭に過った。
すごく悔しかった。
今までメンバーとカフェっ仔で作ってきた、アンティック-珈琲店-という家族が壊れること。
でもみんなの力で家族を壊さずに続けることが出来た。
離れていても家族であることは変わりはないと。
坊君の夢も叶えて欲しい。
そして、takuyaとゆうきの出会い。
もう約2年間が経ったけど彼らの頑張りはすごい。
俺は5年間。
彼らは2年間。
でももう、彼らは俺、カノン、輝喜となんら変わらない。
そう感じられるのもきっと、彼等の頑張りがすごかったからだ。
アンカフェを彼らは救ってくれた。
メンバー6人、沢山のスタッフ、そしてカフェっ仔で乗り越えてきた5年間。
短いようだったが沢山のドラマがあったと思う。
そんな5年間を祝うライブだからこそ、いつもとライブのスタンスを変えた。
「5年間、ホントにありがとう」のライブをしたかった。
俺の中のテーマは愛だった。
温かさを感じれるライブになれたらいいなと思った。
いつもだったら少々、かっこつけ気味になる俺だけど、変なかっこつけはよして、自然体の自分でカフェっ仔と向き合いたかったんだ。
自然体の自分って何気に疲れなくていいんだよね。
これが本来のあるべき姿なのかなと思いました。
とにかく本当にこの5年間ありがとう。
愛してます。

そして、俺がよくわからない心境である日本武道館の発表がありました。
俺の中でこれは本当に重大発表だから。
俺の一番の夢だからね。
そんな一番の夢が目の前にあるからこそ、よくわからない心境になっちゃうんです。
俺なんかが日本武道館に立っていいのかなって本気で考えちゃうんです。
正直怖い気持ちでいっぱいです。
一番の夢だからこそなおさらね。
もう2度と立てない舞台になるかもしれないから絶対に来いと親にもいいました。
俺を生んでくれた親、そして、俺の支えであるカフェっ仔には絶対に見てもらいたい。
最後の生き様を見て欲しい。
メッセージでさ、日本武道館の後はメジャーですか?
って沢山来るけど、日本武道館の先は何の予定も実は組まれてないよ。
ライブもイベントも何もかも。
俺の中の人生、ゴールは日本武道館だと思ってる。
今は日本武道館しか俺には見えない。
そこに向けてひたすら頑張るだけだ。
自分の最大である夢を絶対叶える。
それはただ日本武道館でライブをやるだけじゃダメなんだ。
ちゃんとカフェっ仔から見て、自分が輝いてなくっちゃね。
ゴールをもし駆けぬけれたら、その先の夢を見つけたいと思う。
長くなって大変申し訳ない。
最後まで読んでくれたかたありがとう。

すごく心境が複雑なものでわけのわからないことを沢山書いてしまってごめんね。
今は心の整理をすることにする!
それが俺に今、出来ることですね。
バイニャッピーo(≧∀≦)o

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みく寫了這篇日記在電腦裡打了很多次很多次重複的校稿潤飾
現在的心情對於他來說,是很複雜的也很不清楚自己的想法
但是可以確定的是壓力一直灌注下來。
看他打了這麼多,跟我們談他的內心
說不心疼是騙人的.....

五月十七號是カフェっ仔的祝福紀念的ライブ
這五年來發生了很多事,從不認識,性格上的不了解,音樂樂器的初學者到現在
經過了坊的脫退,takuya跟ゆうき的加入,六人的アンティック-珈琲店-
到現在已經五年了欸
從一開始到現在這樣的規模,他們做了多少努力,我是看在眼裡的
說實話看到みく食用憂鬱症的藥物是讓我很驚訝的
一直以來看到在舞台上的他們
是如何的運用他們的音樂,他們的快樂的性格去安慰我們,
每次聽到他們的音樂
聽到的不只是感動而有一種他們是可以陪伴在我們身邊的感覺。
而這樣的他們,心理背負著多大的壓力
很多很多的事,那種何等龐大的壓力,不是我們能體會的
也因此看到這篇的時候我的心情是難過的

說實話,現在要進入武道館,我不也不知道是好還是不好
他們真的成熟到了可以應援一切了嗎?
看みく壓力這樣的龐大,或許慢慢來,再過一年在說呢...
不過該來的還是會來,
有壓力才會有成長
2010.1.4武道館 アンティック-珈琲店-參戰
有五人有坊有カフェっ仔
嘛,絕對可以的。

 

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